厦門事務所からの報告です。
インド政府が輸出用原石の税金を引き上げるとの観測です。これに伴い日本向けの製品も値上げ必至の模様です。詳細はおいおいお知らせいたします。

厦門事務所からの報告です。
インド政府が輸出用原石の税金を引き上げるとの観測です。これに伴い日本向けの製品も値上げ必至の模様です。詳細はおいおいお知らせいたします。
なんとアメリカのドジャースタジアムに当社製作の春日灯篭(1丈)があることが判明しました。
50年前に送ったもののようです。大変名誉なことだと思います。石造建造物はエジプトのピラミッドをはじめ未来永劫残っていくものです。こうして、50年前の製品が出てくるのはうれしいことです。
ついでに、当社の会長(79才)に他にも当社で手掛けた何か有名な石造建造物はないか?と尋ねたところ、東京の神田明神の大黒像(3メートル以上か?)と静岡三島大社の池のほとりに立つ大蘭渓灯篭も当社の製作物であると教えていただきました。そういえば、私が子供の頃、おそらく小学校の頃、見たような記憶がうっすらとあります。機会があれば見に行きたいですね。下記は日本石材工業新聞の記事(9/5発行)の抜粋です。
清水組厦門事務所からの報告です。
この所、工場の在庫切れで受注することができませんでしたが、新しい原石が入荷しましたのでお知らせいたします。
代表取締役 清水 剛介
当社厦門事務所からの報告です。
昨年から供給不足気味でしたが、とうとう原石の在庫が底を尽きそうになっています。一ヵ月位で再入荷するとの事ですがしばらくは注意が必要です。
清水 剛介